展覧会・イベント情報

当館に寄せられた、マンガ・アニメ関連施設の展覧会やイベントなどの情報をご紹介します。
詳しくは各リンク先のページをご参照のうえ、各主催者にお問い合わせください。

おしぐちたかしコレクションから見る海外マンガ展

2019/11/13 1:50 に naikilib naikilib が投稿

概要:おしぐちたかし氏は、戦後日本において海外マンガの存在感が希薄化した時代、書店員、編集者、マンガ評論家といった多角的な立場でマンガとかかわり、すべての立場から海外マンガを紹介し続けてきました。本展示では、アメリカ、フランス、台湾、香港などの貴重なマンガ・資料・グッズ・原画などのおしぐち氏のコレクションを通して、日本における海外マンガの受容について考えます。また、これまであまり注目されることのなかった、氏の果たしてきた役割の重要性にも焦点をあてます。

期間:会期を2期に分け展示替えをします。[前期]2019年11月15日(金)~12月9日(月)…ビル・シンケビッチなど90年代ペイント系作家を中心に [後期]2019年12月13日(金)~2020年1月27日(月)マイク・ミニョーラ「ヘルボーイ」を中心に
休館日:火・水・木曜日(祝日の場合は開館)、年末年始休館 12月24日(火)~2020年1月9日(木)、1月17日(金) ※特別整理などで休館する場合があります。ホームページにてご確認ください。
時間:<月・金>14:00~20:00 <土・日・祝日>12:00~18:00
会場:明治大学 米沢嘉博記念図書館(東京都千代田区神田猿楽町1-7-1) 1階企画展示コーナー
料金:入場無料

<関連トークイベント >※当日12:00より米沢嘉博記念図書館1階にて整理券を配布します。詳しくはホームページをご覧ください。
1.「1990年代海外マンガ紹介における『まんがの森おしぐち氏の役割
出演:多田涼士(デザイナー)、小田切博(ライター)
日時:2019年12月7日(土) 16:00~17:30
会場:米沢嘉博記念図書館 2階閲覧室
★会員登録料金(1日会員330円~)が別途必要です

2.1980年代から90年代の若者文化におけるマンガと海外(仮題)」
出演:おしぐちたかし(マンガ評論家、編集者)、夏目房之介(マンガ・コラムニスト)
聞き手:椎名ゆかり(本展企画・協力者、海外マンガ翻訳者)
日時:2020年1月18日(土) 16:00~17:30
会場:明治大学リバティタワー8階 1083教室
料金:入場無料

<ギャラリートーク(全3回)
開催日:2019年11月30日(土)、12月14日(土)、2020年1月11日(土) 
時間:各回とも16:30~17:00
会場:米沢嘉博記念図書館 1階展示室
内容:展示担当者・椎名ゆかり(海外マンガ翻訳者)、小田切博(ライター)が展示のみどころをご案内します。
ギャラリートーク参加者には、トークイベントの整理券を先行してお渡しすることができます。

主催:明治大学 米沢嘉博記念図書館 企画・協力:椎名ゆかり 協力:多田涼士
お問い合わせ:明治大学米沢嘉博記念図書館 電話03-3296-4554
会場ウェブサイト:http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/

IMART 国際マンガ・アニメ祭 REIWA TOSHIMA

2019/11/13 1:43 に naikilib naikilib が投稿

東アジア文化都市2019豊島 マンガ・アニメ部門スペシャル事業

概要:<現場の最前線からマンガ・アニメの未来を描く、日本初のボーダーレス・カンファレンス> 国際マンガ・アニメ祭 Reiwa Toshima(略称 IMART(アイマート))は、マンガ・アニメの未来をテーマにしたカンファレンスをメイン・プログラムに据えた国際フェスティバルです。マンガ・アニメ業界の現在におけるリード・カンパニー(あるいは個人)をパネリストや講師としてお迎えし、その知見を共有します。参加者がここで学びを得ることによって、いま激変の時期を迎えつつあるマンガ・アニメの未来を作り出すためのそれぞれの活動に活かし、さらなる新しい可能性を生み出すことを目指しています。

期間:2019年11月15日(金)~17日(
会場:豊島区役所本庁舎(東京都豊島区南池袋2-45-1)1階 としまセンタースクエア、豊島区役所本庁舎内会議室

【基調講演】マンガ、アニメそれぞれの分野のイノベーターであり業界を牽引するリーダーによる基調講演。各セッションへも繋がるトピックを含みながら、プロ・アマや業界を問わず、幅広い方々にご参加いただけます(入場無料)。
日程:11月15日()18:30~20:00 登壇者:松谷孝征(手塚プロダクション代表取締役社長)
   11月16日()11:00~12:30 登壇者:塚本 進(株式会社KADOKAWA 顧問 海外担当/株式会社ジャパンマンガアライアンス 顧問)
会場:豊島区役所本庁舎 1階 としまセンタースクエア

【トーク・セッション】テーマは教育の最先端、テクノロジーのいま、映画祭の可能性、官民一体のあり方、新しいビジネスモデル、マンガ・アニメのエンターテイメント外での活用可能性、アーカイブ、クリエーションの現場、個人作家のキャリアデザイン、「聖地」のあり方 など多岐にわたります。
日程および登壇者は公式サイトにてご確認ください。
会場:豊島区役所本庁舎 1階 としまセンタースクエア豊島区役所本庁舎 5階会議室

ネットワーキングIMART開催期間の全日程をとおして、登壇者と参加者が交流できる会場を用意しています。
日程:11月15日17日(
会場:豊島区役所本庁舎 1階 としまセンタースクエア

プレイベント成果発表、授賞式IMARTの一環で、10月から11月にかけて開催される新しいマンガ・アニメのかたちを生み出すプレイベント「マンガミライハッカソン」の受賞作品の各賞の発表、授与および成果発表と、「アニメーテッドラーニングとしま2019」の成果発表を期間中に開催します。
日時等、詳細は公式サイトにてご確認ください。
会場:豊島区役所本庁舎 1階 としまセンタースクエア
 
入場料:[3日通し券]5,000 円/[1日券]2,000円/[豊島区民割引・学生割引]3日券 2,500円、1日券 1,000円(豊島区民割引=在住・在勤・在学/要証明書提示、学生割引=要学生証提示)
チケットお申し込みはhttps://imart2019.peatix.comから
※基調講演およびプレイベント成果発表・授賞式は無料(事前申込制)

◎登壇者やタイムテーブル等の最新情報は、随時、公式サイト(マンガアニメ3.0内)および、東アジア文化都市2019豊島ウェブサイトで発表します。

主催:東アジア文化都市 2019 豊島実行委員会/豊島区
国際マンガ・アニメ祭 REIWA TOSHIMA 公式サイト(マンガアニメ3.0内https://mapdate.net/imart
東アジア文化都市2019豊島 公式サイトhttps://culturecity-toshima.com

第1回やなせたかし文化賞受賞者展 PART2

2019/10/07 2:45 に naikilib naikilib が投稿

概要:やなせたかし生誕100周年を記念した「第1回やなせたかし文化賞」の受賞者の活動内容をリレー形式で紹介する展覧会。
第2期は、絵本作家、詩人、翻訳家として第一線で活躍する石津ちひろさんをご紹介します。回文、なぞなぞ、早口言葉などリズム感のある言葉遊びを駆使し、子どもも大人も楽しめる絵本や詩を生み出し、さらに、翻訳やワークショップを通じて「言葉の力と意味」を子ども達に優しく伝える活動に長年にわたって取り組まれています。
本展では、そんな石津さんの優しく楽しい言葉の世界を会場いっぱいに広げます。ふだん手にする出版物ではなく、大きな空間で体感する言葉の世界はひと味違います。心も体も弾むようなリズム・響き・余韻を、じっくりとお楽しみください。併せて、石津さんが文章を担当した絵本の挿絵の原画展も行います。
<原画出展作家>長新太(『まさかさかさま動物回文集』河出書房新社、1989年)、宇野亞喜良(『あのねこは』フレーベル館、2019年

期間:2019年10月2日(水)~12月16日(月)
時間:9:30~17:00(最終入館16:30)
会場:香美市立やなせたかし記念館 詩とメルヘン絵本館(高知県香美市香北町美良布1224-2)
◎関連イベントあり(要申込)。詳細はウェブサイト企画展ページをご覧ください。

主催:公益財団法人やなせたかし記念アンパンマンミュージアム振興財団
後援:香美市、香美市教育委員会高知新聞社、RKC高知放送、NHK高知放送局、KSSさんさんテレビ、KUTVテレビ高知、エフエム高知、朝日新聞高知総局読売新聞高知支局、毎日新聞高知支局
協力:河出書房新社、講談社、のら書店、福音館書店、フレーベル館、ポプラ社、理論社
お問い合わせ:香美市立やなせたかし記念館 電話0887-59-2300 FAX0887-57-1410
会場ウェブサイト:http://anpanman-museum.net/

こうちまんがフェスティバル2019 まんさい17th

2019/10/07 2:43 に naikilib naikilib が投稿

期間:2019年11月2日(土)・3日(日・祝
時間:10:00~16:00(一部イベントを除く)
場所:高知市文化プラザ かるぽーと他
パスポート料金:高校生以上(各日)500円/小中学生(2日間有効)500円/小学生未満無料 
※別途入場料や整理券が必要なイベントがあります。日程やイベント詳細は公式ホームページにてご確認ください。

主催:こうちまんがフェスティバル2019実行委員会、高知市、高知市教育委員会、公益財団法人高知市文化振興事業団 横山隆一記念まんが館
お問い合わせ:横山隆一記念まんが館 電話088-883-5029 FAX088-883-5049

「田河水泡・のらくろ館」開設20周年記念事業

2019/10/07 2:40 に naikilib naikilib が投稿

概要:昭和初期のこどもたちの心をとらえ、大人まで魅了した「のらくろ」の作者田河水泡は幼少期に江東区で暮らしました。森下文化センターでは、併設している「田河水泡・のらくろ館」が開設20周年を迎えるのを記念して、記念展示とセレモニーを行います。

<記念特別展>…晩年、夫婦で各地を旅した際に描かれた水彩画シリーズ「のらくろのいる風景」。その原画を中心に、多くの方に親しまれるのらくろの魅力に迫ります。
期間:2019年11月10日(日)~24日(日)   ※11月18日(月)は休館
時間:9:00~21:00
会場:江東区森下文化センター(東京都江東区森下3-12-17) 1階 展示ロビー
料金:入場無料

記念セレモニー
1. 映像で振り返る田河水泡
2. ミニ・トークショー「記念特別展示作品と田河水泡先生との思い出」~出演:山根青鬼(漫画家、のらくろトリオ)、ウノ・カマキリ(漫画家)
3. ミニ講談「田河水泡とのらくろマンガ一代記」~出演:神田紫(講談師)
日時:2019年11月10日(日)11:00~
会場:江東区森下文化センター 2階 多目的ホール
料金:入場無料 ※但し、先着100名定員10月10日(木)10:00より電話・FAXにて受付。セレモニー参加者には記念品「のらくろピンバッジ」をプレゼント。

お問い合わせ:江東区森下文化センター 電話03-5600-8666 FAX03-5600-8677
森下文化センター ウェブサイトhttps://www.kcf.or.jp/morishita/

moki 個展『不在』

2019/10/07 2:36 に naikilib naikilib が投稿

概要:ヒロマート・ギャラリーでは、ベルリン(ドイツ)を制作の拠点に活動するドイツ人アーティスト、moki展『不在』を開催いたします。ヒロマート・ギャラリーで3度目のmoki個展となる今展覧会では、不在を主題に制作した新作のシュールな絵画作品を発表いたします。
※アーティスト・プロフィールなど、詳しくはウェブサイトをご覧ください。

会期:2019年10月11日(金)~11月17日(日)
時間:午後1時~7時
休廊:月、火
会場:hiromart gallery tokyo | ヒロマート・ギャラリー(東京都文京区関口1丁目307 三村ビル1階)

お問い合わせ: ヒロマート・ギャラリー 電話:03-6233-9836
会場ウェブサイト:http://hiromartgallery.com

原画展 谷口ジローの世界1 狩撫麻礼との80年代

2019/09/29 20:53 に naikilib naikilib が投稿

概要:SFやハードボイルドの迫力ある画像から市民の日常を丁寧に描く描写まで、幅広い表現で日本のみならず世界で高く評価される谷口ジロー。その画力と表現力は、およそ半世紀前のデビュー当時から見応えのあるすぐれたものでしたが、それが留まることなく進化・発展していきます。
 そんな谷口ジローにとって、80年代前半の原作者・狩撫麻礼とのコラボレーションは、一時代を画すものだったといえるでしょう。生涯で最も多作だったこの数年間で、「劇画家」谷口ジローは多くの読者を獲得しました。そして、谷口と同年の新人「漫画原作者」狩撫麻礼もまた、活躍の舞台を確かなものにしたのでした。二人のコラボレーションは4年に満たない短い期間のものでありながら、忘れ難く大きな足跡を漫画史に刻んでいます。
 原画展「谷口ジローの世界」シリーズの第一回は「狩撫麻礼との80年代」と題して「青の戦士」、「LIVE!オデッセイ」、「ナックル・ウォーズ」、「ルード・ボーイ」の4作品の原画を紹介します。

期間:2019年10月1日(火)~ 10月20日(日) 
休廊日:10月7)、15日(火)
時間:10:00~18:00 
会場:ギャラリー 鳥たちのいえ(鳥取県鳥取市本町1丁目201 ミュトスビル)
料金:観覧無料

<ギャラリートーク>開催
日時:10月12日(土) 16:00~17:30
出演:イトウユウ氏(京都国際マンガミュージアム/京都精華大学国際マンガ研究センター・研究員)

主催:鳥取県、株式会社ふらり 協力:双葉社、鳥たちのいえ
お問い合わせ:ギャラリー 鳥たちのいえ TEL0857-51-0710
会場ウェブサイト:http://birdsgallery.org/

ドラマチックな重鋼!! 髙荷義之原画展

2019/09/29 20:51 に naikilib naikilib が投稿

概要:前橋市出身の挿絵画家・髙荷義之氏は、プラモデル・ボックスアート(箱絵)界を代表する人物のひとりです。1955年に商業誌にてデビューを果たすと、当時の少年雑誌の表紙や口絵などを次々と手がけるようなります。また、タミヤやイマイなどのプラモデル箱絵(プラモデル・ボックスアート)を数多く描き、いまもなお数多くのファンに支持されています。1980年代には、「機動戦士ガンダム」をはじめとしたアニメキャラクターなどのプラモデルやPCゲームのボックスアートを手がけました。さらにSF小説や架空戦記小説の装画なども多く描いています。
本展では、これまで髙荷氏が描いてきた作品を、第一期「雑誌・小説の挿絵や装画」と第二期「プラモデル・アニメ・映画」に分けて、原画や関連資料を展示します。第一期では、初期の「週刊少年サンデー」などの雑誌の表紙原画やSF小説『銀河戦士レンズマン』(ポプラ社刊)などの装画原画、第二期では、ミリタリーものをはじめとしたプラモデルの箱絵原画や「機動戦士ガンダム」、「超時空要塞マクロス」、「風の谷のナウシカ」、「ゴジラ」など、アニメや映画をモチーフとした作品の原画などを展示します。また、期間中は、画集や関連書籍を自由に閲覧できるコーナーも設置します。

期間:2019年10月5日(土)~ 2020年1月13日(月・祝) [第一期]2019年10月5日(土)~ 11月26日(火) [第二期]2019年11月28日(木)~2020年1月13日(月・祝)
休館日:水曜日、年末年始(2019年12月29)~2020年1月3日))
時間:9:00~17:00 (入館は16:30まで)
会場:前橋文学館(群馬県前橋市千代田町三丁目12-10)3階オープンギャラリー
料金:観覧無料

お問い合わせ:萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館 TEL027-235-8011 FAX027-235-8512
会場ウェブサイト:https://www.maebashibungakukan.jp/

「パタリロ!」100巻達成記念 魔夜峰央原画展

2019/09/24 23:56 に naikilib naikilib が投稿

概要:少女マンガ史上初となる101巻に達した、「パタリロ!」の生みの親・魔夜峰央。「パタリロ!」をはじめ、主要な作品を「初期怪奇短編」「美少年美青年」といったいくつかのコーナーに分けて展示します。約300点にのぼる資料や美麗な原画をご鑑賞ください。

期間:2019年9月21日(土)~11月10日(日)
休館日:毎週火曜日 ※ただし10月22日は開館、翌23日休館
時間:11:00~19:00(最終入館18:30)
会場:北九州市漫画ミュージアム(北九州市小倉北区浅野2-14-5 あるあるCity5・6階) 5階 企画展示室

料金:()内は北九州市漫画ミュージアム年間パスポート提示者、市内在住で65歳以上であることが確認できる方、30名以上の団体の1名あたりの料金
[企画展のみ券]一般900円(720円)/中高生400円(320円)/小学生200円(160円)
[常設展セット券]一般1200円(960円)/中高生550円(440円)小学生300円(240円)
未就学児および障がい者手帳等をお持ちの方と付き添いの方(1名まで)は無料

主催:北九州市漫画ミュージアム 特別協力:白泉社
協力:小学館クリエイティブ、青土社、宝島社、明治大学 米沢嘉博記念図書館、高杉世界、野田謙介、粟生こずえ、鈴木紀成
監修:ヤマダトモコ
お問い合わせ:北九州市漫画ミュージアム 電話093-512-5077
ウェブサイト:http://www.ktqmm.jp

創刊65周年記念『なかよし』展 ~乙女には恋と夢(ファンタジー)が必要だ☆~

2019/09/24 23:53 に naikilib naikilib が投稿

概要:現存するマンガ雑誌の中で最も長い歴史を持つ『なかよし』(講談社)は、1955年に創刊されました(発売は1954年12月)。当初は手塚治虫が目玉となって活躍し、「リボンの騎士」などの作品が人気を牽引しました。その後1970年代に「地獄でメスがひかる」「おはよう!スパンク」、1980年代に「妖鬼妃伝」「なな色マジック」「きんぎょ注意報!」「ミンミン!」、1990年代には「ミラクル☆ガールズ」「美少女戦士セーラームーン」「あずきちゃん」「魔法騎士レイアース」「カードキャプターさくら」の他、様々な人気作品を掲載。1993年9月号の発行部数は過去最高の200万部を超えました。2020年に創刊65周年を迎える『なかよし』の歴史を紹介し、長く愛され続ける魅力に迫ります。

期間:2019年10月4日(金)~12月25日(水) 
作品保護のためカラー原画の展示替えを致します。展示構成、出展作家は変わらず、原画のみが入れ替わります。[前期]10月4日(金)~10月27日(日) [中期]10月29日(火)~11月24日(日)[後期]11月26日(火)~12月25日(水)
休館日:月曜日 ※ただし10月14月祝)・11月4月祝開館、翌10月15)・11月5)休館。
時間:10:00~17:00 (最終入館は16:30まで)
会場:弥生美術館(東京都文京区弥生2-4-3)
料金:一般900円/大・高生800円/中・小生400円 竹久夢二美術館、高畠華宵常設ルームも観覧可

特別協力:『なかよし』編集部/講談社
お問い合わせ:弥生美術館 TEL 03-3812-0012
会場ウェブサイト:http://www.yayoi-yumeji-museum.jp

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