オーソM−21

「オーソ®777-21」「オーソ®M-21」は、

米国ジョンソン・エンド・ジョンソン グループの製薬会社であるオーソ・マクニール社(Ortho-McNeil Pharmaceutical Incorporated)により開発されたものです。

日本国内においてはヤンセンファーマ(当時、ヤンセン協和株式会社)が1999年6月に低用量経口避妊薬として承認を取得したものです。

1相性

オーソM21

day1スタート

NET=1mg

一周期あたりの総量=21mg

EE=0.035mg

x21=0.735